会社沿革

現在、日本の電子工業は世界のトップランクに位置するほど高水準を誇っております。しかし、バブルの崩壊、急激な円高など、世界の政治・経済環境が激しく変動する中、エレクトロニクス業界も真の実力が試される時代になりました。 今日、何よりも求められていることは、最新の情報と正確な状況分析の中から生まれる斬新なアイデアと独創の精神ではないでしょうか。今日のハイテク技術の進歩は目覚しいものです。コンピュータや光通信等、エレクトロニクスの先端技術開発は人類の夢を乗せた無限の可能性のある仕事です。時代の大きなうねりをエネルギーに変え、確かな未来を創造しましょう。

沿  革

 

1972年(昭和47年)

東京都千代田区佐久間町にて、資本金70万円で有限会社十条パーツ設立。

1974年(昭和49年)

東京都千代田区外神田1丁目に本社移転。
スタンレー電気、多摩電気工業(現KOA)、東洋通信機(現エプソントヨコム)、
サトーパーツの代理店となる。

1981年(昭和56年)

東京都千代田区外神田3丁目に本社移転。

1982年(昭和57年)

豊澄電源機器の代理店となる。

1983年(昭和58年)

資本金700万円に増資。株式会社十条パーツと改名。

1984年(昭和59年)

浜松ホトニクスの取扱店となる。

1985年(昭和60年)

ノリタケカンパニーリミテドの代理店となる。富士通コンポーネントの取扱店となる。

1986年(昭和62年)

東京都千代田区2丁目に本社移転。

1992年(平成 4年)

エプソン販売、九州電通の代理店となる。

1994年(平成 6年)

協和ハーモネット、三和サインワークスの代理店となる。

1995年(平成 7年)

資本金1,400万円に増資。

1997年(平成 9年)

ディーエムシーの代理店となる。

1998年(平成10年)

サンワサプライ、グンゼの代理店となる。廣杉計器の取扱店となる。

2000年(平成12年)

東光の代理店となる。松下制御機器の特約店となる。

2001年(平成13年)

株式会社十条パーツから株式会社ジュパへ改名。
太陽誘電、松尾電器産業の代理店となる。三田電波の取扱店となる。

2002年(平成14年)

KOA、エレコム、エルナー、電研精機研究所、ユーアルディー、
ユタカ電機製作所の代理店となる。

2003年(平成15年)

星和電機、芝浦電子の代理店となる。

2005年(平成17年)

神奈川営業所を開設、東北パイオニアの取扱店となる。

2007年(平成19年)

アキレス、西村陶業の代理店となる。

2008年(平成20年)

ホシデン、ニッコームの代理店となる。

2010年(平成22年)

日恵製作所の代理店となる。

2011年(平成23年)

エスジー工業の代理店となる。

2013年(平成25年)

ナイトライド・セミコンダクター、エー・アンド・デイの取扱店となる。
LSIクーラーの代理店となる。

2016年(平成28年)

神奈川営業所を本社に統合。
千代田区より高度管理医療機器販売業・貸与業の許可を受ける。
大同端子製造の代理店となる。立山科学工業(サーミスタ)の取扱店となる。

2017年(平成29年)

全省庁統一資格の取得
東京都物品買入れ等競争入札参加資格の取得

2018年(平成30年)

代表取締役社長交代
藤原幹人社長、取締役会長に就任
藤原和也副社長、代表取締役社長に就任